Benesse(ベネッセ)の英語教育システム「Worldwide Kids English(ワールドワイド・キッズ・イングリッシュ)」に、娘と夫と参加をした体験談です。

今、妊娠している人も、これから妊娠するかもしれない人にも役立ってもらえれば嬉しいです。

イベント開始

正面にあるテレビ画面が変わり、イベントがスタートしました。

司会のお姉さんからイベント進行についての説明を受けた後、会場後ろ側からマスコットキャラクターのMimi(ミミ)が登場し、ショーが始まりました。
 

司会のお姉さん
 

Mimi(ミミ)と一緒に教材曲を使用して子供と一緒に楽しみます。
Mimi(ミミ)
 

はじめに曲の紹介、動き方のレクチャーがあり練習をします。

その後実際に音楽とともに貸出用のタンバリンを使い、みんなで楽しみました。

nanaの参加した時間枠は1歳未満の赤ちゃんばかりだったので、0歳児向けの遊び歌を2曲みんなで楽しみました。

タンバリン
 

nanaも娘と一緒に遊び歌に挑戦したのですが、たくさん身体を触りながらだったからか意外にも娘も楽しそうで、私も楽しそうな娘の姿が見られて嬉しかったです。

その後は教材についての説明や、なぜ早い年齢から英語を始める必要があるのかなど、大学教授のお話しの映像を見たりしました。

nanaは休職中ですが、実は子供英語教室の英語講師をしていますので、子供が小さいうちから英語などの語学学習をするのが効果的なのは知っていましたが、改めて大学教授の見解を聞き、今まで以上に娘にも語学教育を早くから受けさせたいと思いました。
 

教材の展示

会場内には「Worldwide kids」の教材が置かれていて、実際に触ることができるようになっています。

「Worldwide kids」の教材01

「Worldwide kids」の教材02

「Worldwide kids」の教材03

「Worldwide kids」の教材04